D. 絵本カフェ カシュ カシュ 〒 869-1412 南阿蘇村久石3665−12 電話  0967-67-1721
 年間活動しています。  不定休です。お待ちします。 時間 10時〜18時 

展示 販売 体験
http://ameblo.jp/cache-cache-cafe  みーちゃんのブログです。   大好きな絵本です
オーナーより一言
南阿蘇の緑の中にしっかり溶け込んでいます。

ライアーコンサート(竪琴)
毎月第2土曜日14:00からと
夕暮れ時からの開催予定です。
皆様のお越しをお持ち致します。
ライアー体験はいつでもできます。
素敵な音色をお試し下さい。

コンサート情報は会員のイベント情報をご覧くださ。

ライアーコンサートを yuo tube にUPしています。
お寄りください。


南阿蘇は絵本とハワイアンキルトが
よく似合います。

毎週金曜日「手作りの日」として、簡単な編み物、
縫い物等小物作りをしています。

(AM10:00〜12:00)
初心者大歓迎!

作 品
ベッドカバー
一針一針 心を込めて出来上がりをイメージしながら
作りあげました。
お気に入りの小物が見つかると素敵ですね。
玄関マットの亀さん
ライアー

私のおすすめの絵本

1 テキサス生まれのテキサス育ちの頑固おじいさんは、一匹の雌猫と一緒に住んでいます。
2 猫の好物はおじいさんが作ってくれるポテトスープです。しかしこの猫はネズミ一匹も捕えようともしない頑固ものです。
3 おじいさんと猫はピックアップ・トラックを持っていました。2人はよくそれに乗って、仲良く湖に魚釣りにでかけていました。
4 ある日の朝、魚釣りに出かけようとしましたが、猫はぐっすり寝込んで起きようともしません。おじいさんは「どうせ役立たずの猫だ。置いて行こう」とブツブツ云いながら一人で出かけました。

おじいさんが家にもどると、ベッドで寝ていたはずの猫の姿はどこにも見えませんでした。
おじいさんは、次の日も次の日も釣りに出かけましたが、いつもからっぽの家に帰ってきました。

その後二人はどうなるのでしょう。

あらすじ
猫好きの作家:村上春樹さんがニューヨークの本屋で見つけて、翻訳した楽しい絵本です。